4月から、1階の読書通帳機横で
「大人も絵本を楽しもう ~国際アンデルセン賞受賞作家・画家展~」
と題して、受賞した作家・画家の絵本や児童書の展示をしています。
国際アンデルセン賞は、1953年にIBBY(国際児童図書評議会)
が開設した、世界で初めての子どもの本の国際的な賞で、
「小さなノーベル賞」と称されています。
日本からも
まど・みちお、上橋菜穂子、角野栄子(作家賞)
赤羽末吉、安野光雅(画家賞)
が選ばれています。
4月から、1階の読書通帳機横で
「大人も絵本を楽しもう ~国際アンデルセン賞受賞作家・画家展~」
と題して、受賞した作家・画家の絵本や児童書の展示をしています。
国際アンデルセン賞は、1953年にIBBY(国際児童図書評議会)
が開設した、世界で初めての子どもの本の国際的な賞で、
「小さなノーベル賞」と称されています。
日本からも
まど・みちお、上橋菜穂子、角野栄子(作家賞)
赤羽末吉、安野光雅(画家賞)
が選ばれています。
3月20日「春分の日」に萩図書館2階で
萩図書館開館14周年を記念して
🌸春のわくわくコンサートを開催しました。
第1部はワークショップでマラカスを作りました。
萩図書館1階の展示コーナーにて
「おいでませ萩へ 伊与原新さん」の展示を開始しました
萩市・見島が舞台の短編「夢化けの島」が載っている小説『藍を継ぐ海』が
第172回 直木三十五賞を受賞しました🎉
それを記念して、本館では所蔵している伊与原さんの著書だけでなく、伊与原さんがおすすめする本も展示しています
また、5月10日・11日には、萩ジオパークが主催のイベントのため著書の伊与原さんが萩にお越しになります👀
萩ジオパークのイベントの詳細につきましては👇下記のリンクページをご参照ください
https://hagi-geopark.jp/2025/02/28/8588/萩図書館1階ゲート前にて、
2024年度 NPO萩みんなの図書館会員活動報告展を開催中です😊
今年度の会員活動の様子を
活動写真と併せて紹介しています♪
NPO萩みんなの図書館は、
市民の皆様と共に成長し続ける図書館を目指し、
会員を随時募集しております📚
図書館の活動を通して、
楽しい仲間づくりをしませんか✨
興味のある方はお気軽に
職員までお尋ね下さい。
お待ちしております😊
来館の際に、ぜひゆっくりご覧ください♪
今年は異例の寒さで、春が待ち遠しいですね!
萩図書館では「春、爛漫!桜の季節に読みたい本」と題して、春におすすめの本の展示を始めました🌸
毎年4月2日は「世界自閉症啓発デー」、4月2日~8日は「発達障害啓発週間」です。
萩図書館1階で、発達障害啓発週間関連展示を始めました。
自閉症をはじめ、発達障害について皆さんに理解を深めていただくため、3つのテーマに分けて展示を行っています。
『発達障がいについて』・『発達障がいのある人を支援』・『発達障がいの人の世界』
世界自閉症啓発デーのシンボルカラーは、癒し・希望・平穏を表す「青」です。
誰もが暮らしやすい社会づくりのため、この機会に発達障害について考えてみませんか?